デザイン系AIの使い分け【スライド・ロゴ・バナー・図解はどれで作る?】

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「デザインAI」とひとくくりにせず、成果物別に選びましょう。

スライド・資料

Canva(テンプレ+AI)が現実解。構成はChatGPT/Claudeで作り、見た目はCanvaで整える分業が最速です。AIがスライドまで自動生成するツールも増えていますが、細部調整のしやすさで選ぶこと。

ロゴ・アイコン

AI画像生成でたたき台→本番はプロに依頼(またはCanvaで文字ロゴ)。商標や独自性が絡むロゴは「AI一発出し」で完結させないのが安全です。

バナー・SNS画像

Canva一強。サイズ違いの量産・文字入れ・テンプレ管理まで、実務のバナー仕事はほぼ完結します。

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図解・チャート

「この説明を図解の構成にして」とChatGPT/Claudeに設計させ、作図はスライドツールで。構成が9割なので、絵心は不要です。

まとめ

デザインAIの本質は「センスの代行」ではなく「試行回数の増加」。数を出して選ぶ人が、一番いい物を作ります。

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